神田祭

1日目 (木)鳳輦・神輿遷座祭
2日目(金)氏子町内神輿神霊入れ
3日目(土)神幸祭、神輿町内渡御
4日目(日)神輿宮入
5日目(月)献茶式
6日目(火)例大祭  
神田明神とは(御神徳、御祭神、神田明神の歴史)

【 金曜日】
 町会神酒所で神田明神神職により、神輿に御祭神の御霊入れが執り行われ町は祭一色になります。

【 土曜日】
 平安絵巻さながらの鳳輦・神輿を中心にした神幸祭の行列は小川町・駿河台下・神田・日本橋・秋葉原・大手町・丸の内の氏子108カ町を一日がかりで巡行します。
神輿町内渡御は小川町4ヶ町として、隣接の小川町北3丁目・北部2丁目・北部1丁目の 町会と一緒に揃い半纏で担ぎます。

【 日曜日 】
 小川町4ヶ町に神保町・猿楽町・錦連合が加わった神田中央連合の神輿4基で、次から次に来る神輿 (約100基)の順番を待って宮入りをします。
境内は神輿と人で埋め尽くされ、祭礼は参加する人だけではなく、参加する人と見物する人が一体になって楽しみ作り出されることを実感します。
昼食後、この4基の神輿が靖国通り駿河台下交差点で再度合流してもみ合いクライマックスを迎えます。   

神田20町会の半纏、お祭り写真帳、神田神社と神田祭、

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